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自分のこと

2013-01-13

すごく性欲が強いんです。

毎日でもHがしたい。





縄で縛られてる写真や乳首に洗濯ばさみが挟まれる写真などを見ると気持ちよさそうって思います。鞭とか首輪とかいいなぁと。。。


でも逆にアナルやスカトロ、露出とか針とか見るとここまでして気持ち悪い。



ちなみに乳首に洗濯ばさみはよくあります。子供がお腹にいる時洗濯ばさみを乳首につけて紐を通して首に通し常に引っ張られた状態でいたこともありました。


この状態で紐をビーンってしたりしてあそんでいました。痛みが気持ちいいのかなぁと自分で解釈。あそこはぐちょぐちょでした。


また機会があればしたいです。
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リーダーと。。。

2013-01-13

妄想小説


リーダーと。。。第1章 昼休み




ブブッ。。。

ローターの動きに耐えながらリーダーの家に到着。


「降りて。」
「リーダー家ってすごい遠いって言ってた
気が。」
「それは実家。これが俺ん家。時間がない
から早く入れ。」
「おじゃまします。」


the 男の家ってかんじで机とベッドとテレビ以外あまり物がなく綺麗に片付けられていた。


「紅茶でいい?」
「はぃ。」

何をしたらいいか分からずキョロキョロ。
紅茶を持ってきたリーダー。少し飲んだのを確認すると来いと合図。

「これからのお昼はここで調教する。部屋
はここ。ここは防音だからいくら叫んで
も大丈夫だよ。」


歩きながら説明して、部屋の中に入れられた。

「説明してる間に服を脱げ。ここに入ったら裸になって首輪を取ってつけて正座して待っておくこと。俺が来たら床に頭をつけてご主人様できの悪いわたしに調教お願いします。と言って待つこと。言って。」
「ゴシュジンサマ。。デキノワルイ。。。。チョウキョウオネガイシマス。」
「声が小さい!まぁいい。初めてだから許してやる。体育座りして足開いて自分でマンコ開け。」


体育座りはできるものの開くのは抵抗があってなかなかできないことにイライラ。


「できないなら無理やり開かしてやるよ。」


椅子に座っていたご主人様が素早く足の間に入って無理やり開いて無造作に指をつっこんできた。


「ドロドロじゃないか。実は嬉しかったのか?(笑)実は期待してたのか。」


ローターを引き抜き陰核にテープで貼りつけた。何をされるかわからないままされるがまま。
「さてっとお仕置きしようか?」


すごい簡単にさらっと言われた。嫌だと首を振ると無言で四つん這いにされた。

「自分の立場が分かってないみたいだな。だいたい悪いことしたやつに拒否権はないし、俺に逆らうな。はじめだから20回ぐらいで許してやろうと思ったけど70回に変更。お仕置きと言えばお尻たたき。自分で数えて。数えれなかったら始めから。わかった!?」

怖くてうなずくとビンタ。

「お仕置きお願いします。ご主人様だろ。」

「オシオキ。。ネガイ。。。ゴシュジンサマ」

リーダーと。。。

2013-01-13

妄想小説


リーダーと。。。第1章 日常と現実



朝起きて夢のようだったけど腕や足のアザざ現実を教えてくれた。

おはようございますメールを送ろうと携帯を開くとメールが3件。



あわてておはようございますメール。
ーおはようございます。
昨日はそのままねてしまってすみません。


するとまだ5時半なのにすぐ返信が返ってきた。
ーおはよう(`へ´*)
俺からの返事が返ってくる前に寝るな!
お仕置きが必要だな。


読んだだけで怒っているのがわかるのですぐに返信を返した。
ー本当にすみませんでした。
お仕置きは許してください。これからは
気を付けます。
ー口答えか?(笑)
また教えないといけないな。
今からローター入れて写メ送ってこい。
10分以内に送ってこなければお仕置き追加。



え~っ。どうしよう。(^^;)(;^^)。やらないとお仕置き追加だし。考えてるとあと5分。




脱衣場でローターを入れて写真を送った。
またすぐ返信が返ってきた。
ーぎりぎりセーフだけど。俺を待たすな。
そのまま仕事にこい。
ーえっ。入れたままですか?
ーそうだ。抜いたりしたらお仕置き。




子供を保育園に送って現場についてしまった。誰かに気づかれたらとか思いながら平常心を装いいつもどおり。リーダーが来るのを待っているとローターが動き始めた。



えっ。なんで。。。



見るとリーダーが立ってました。おはようございます。パートのおばさんたちがあいさつ。昨日の続きでといつもどおりの業務が続く。



動き続けるローターに耐えながら仕事をしているとリーダーが入ってきてパートのおばさんたちと話をしている。



早く止めてとリーダーにアイコンタクトを送っていると微かに笑ってるのかわからないけどまた動きが激しくなった。

ーんっ。気づかれちゃう。やめて。


キンコーンカンコーン。。。


やっとチャイムが鳴った。トイレで抜こうと向かおうとすると紙を渡された。


ー近くの公園で待ってなさい。



従って公園で待っていると乗れっと合図され助手席に座った。


リーダーの家に着くまで沈黙が続いていた。ローターが動いていること以外は。

リーダーと。。。

2013-01-12

妄想小説


リーダーと。。。 第1章 始まりの始まり





いろいろ考えてるうちにいつの間にか自分の隣に来ていた。

「とりあえず着てるもの全部脱ぎなさい。」
「へぇ?」
「脱ぎなさい。」
「でも。。。」
「でもじゃなくて早くしなさい。このことはなしにするよ。」


その言葉でしぶしぶ服を脱ぎはじめ下着だけになると下着も脱げと指示され裸になりました。


「手をどけてきをつけ。この状態になるまで30分。次こんなにかかっていたらこの話はないからね。」

すごい冷たい目が何も言わせてくれなかった。まじまじ見られて恥ずかしくて震えてもじもじ。

「乳首こんなに立たせて。下はどんなんかな?動くなよ。」


下に手がのびてきてちょっと触れただけなのに。

くちゅくちゅとわざと音を立てて触ってくる。その音が恥ずかしくて下を向くとビンタが飛んできた。


「顔はあげておくこと。基本だろ。」

怒られて泣きそうになる。すると、

「何も知らないんだな。これからみっちり調教してやるよ。」

といいながら首に首輪をつけてくれました。嬉しくてニコニコしてると

「俺が調教するときは始まる前に裸になって首輪をして四つん這いになって待っておくこと。」

やってみると頭をナデナデ。すごく嬉しくなった。

「ところで、調教中は俺のことを何て呼ぶかわかるか?」
「ご主人様?」
「そうだ。偉いな。基本俺の命令は絶対服従だけどどうしても無理なことは拒否してかまわない。お互いの家庭は壊さない。だから中に出すこともない」
「。。。はい。」
「じゃあこっからは質問。今までにアナルを使ったことは?」
「。。。2回ぐらいで間違えて入れてしまった感じで、痛いというぐらいしかないです。」
「縄で縛られたことは?」
「なぃ。。。です。」


それから絶対やりたくないことや鞭を使ったことなどいろいろ聞かれた。もちろんいろいろ触られながら気持ちよくてたまに声が出そうになるのを堪えていると少し笑って敏感になった場所に指を入れた。


潮吹きながら逝ってしまった。笑いながら


「派手に逝ったな。でも、俺の許可なしに逝ったからお仕置きだな。」

そういうと手早く長机に倒されどこから出したのかわからないけど縄で大の字に縛られてしまいました。

なにされるかわからないままアイマスクされるといきなり乳首に何かが。。。

「いたい~。」
「お仕置きだから痛くて当たり前。今から噛むから絶対声出すな。」

でも半端なく噛むので痛くてやっぱり声をあげてしまいうるさいとギャグボールをされ噛まれてるあいだ乳首に洗濯ばさみがつけられた。
どんなに叫んでもくぐもった声にしかならない。
終わった後身体を見ると歯形だらけでした。だけどそれがうれしいのです。

「ご主人様ご調教ありがとうございました。」
「よくできました。おはようございますとおやすみなさいのメールは必ずすること。」

一礼をして日常に戻った。帰ると旦那が

「どうしたの?」
「仕事でやらかして直して帰ってきた。」
「そう。」

子供を寝かして今日を思いだしオナニーして寝ようとした時メールを思いだし

ーおやすみなさい。
 今日はありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

返信見る前にねてしまった。
____________続く_____

リーダーと。。。

2013-01-12

妄想小説

リーダーと。。。 第1章 始まり



この会社に入って1ヶ月。仕事になれてきた頃、リーダーからメールがやってきた。


ーお疲れ様です( ̄∇ ̄*)ゞ
          今から会えないか?


仕事以外のメールは初めてでびっくりした。でも会社では彼女がいるという噂を聞いていたので送り間違えだと思って返信。


すると5分もしないうちに返信が返ってきた。

ー違います。
良いなら現場に来てください。
19時まで待ってます。

旦那が休みだし子供を預けて現場まで自転車で10分。この10分いろいろ考えながら走って社員さんが入る扉を開けて入るとまだ仕事中でパソコンに向かってカタカタ。人を呼び出しといて。とムカ。



仕方ないのでいつもの席で待っていると、悪い悪いとリーダーが紙を持ってやってきた。



「これ読んでOKならここにサインして。」


読んでると絶対服従などの誓約書でした。


「要するに俺の奴隷ってこと。」


言われると嬉しかった。リーダーがそうならいいなぁと思っていたのですぐにサインした。サインした紙を取って机から紙袋を持ってきた。


「これからは俺がご主人様だけど現場では今まで通り山田さんでこのことは誰にも言っちゃダメ。あとこれ。」


渡された紙袋。中を見ろと指示され開けると犬用の首輪とローターが入っていました。


「これ?」
「プレゼント。ちなみに今までにこういうことは?」
「ないです。旦那もノーマルだし。」
「教えることたくさんありそうだな。」

と言いつつ嬉しそうな感じがした。
_____________続く____
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